「WEB面接」が転職市場で増えている理由

こんばんは!

大鶴政貴です!

BEC3.5期に入ってからここまで、本当に一瞬でしたが、

今月に入ってからが以上に早い。汗

ちゃんと考えていないと本当に

何も出来ずに過ぎてしまうなという感じです。

一日一日、しっかり自分のやるべきことに優先順位をつけ、

取り組んでいきたいと思います!

さて、先日チャットにこんな記事のシェアがありました!

 Yahoo!ニュース 
今、「WEB面接」が転職市場で増えている理由(東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171210-00200501-toyo-bus_all
採用の現場で「WEB面接」「オンライン面接」が少しずつ広がっている。 WEB面接とは、 - Yahoo!ニュース(東洋経済オンライン)

この記事に対する僕のアウトプットはこちら。

ーーーーーーーー

4〜5年前ですが、skypeでのweb面接を受けたことがあります。

受けたのは○フトバンクショップのスタッフ募集でしたが、

そのときは、見事に落とされました。苦笑

採用側としては、多くの人を見ることができるし、

面接を受ける側は移動時間を大幅に削ることができるので、

両者にメリットがあるサービスだと思います。

ですが、やはり対面でないとわからない事もあるし、

会社の雰囲気を掴むためにも、一度会社に訪問したい

という気持ちもあります。

そして、面接では自分の魅せ方も重要。

メルマガでは文章と実際に会ったときのイメージに

ギャップのないように心がけたいです。

ーーーーーーーー

僕が言うのもなんですが、最近は本当に

「ネットでできること」

が増えているなと感じます。

学びの面で考えると、僕が今学んでいる

BEC online schoolもそうですし、

今では海外の大学の講義をネットで見れる

といったサービスもあるようです。

本当に学ぶ気があれば、どこにいても学ぶことができる。

先日も、僕の高校時代の友人が2年から3年くらいかけて、

海外の大学の単位をオンラインで取得し、

卒業したという話を聞きました。

インターネットの発達によって、

どこにいても学べる環境はそろっているので、

必要なのはやる気だけ。

ビジネスにおいても、固定概念にとらわれずに、

常にさまざまな視点でものごとを意識して生活していきたいですね!