情報発信 スタート篇

こんにちは!

大鶴 政貴です!

先週の勉強会の前に仕入れた商品が順調に売れてきています。

国内転売はスピードが速いといわれていますが、

その中でも、このジャンルは特にスピードが早いです。

仕入れた当日に売れるというのもざらにあります。

仕入れた商品がすぐに売れていくというのは

資金の回転と精神衛生上とてもいいです。

以前取り組んでいた無在庫転売はリスクは少ないのですが、

商品数を積み上げなくてはいけないので、どうしても時間がかってしまうし、

また「いつ売れるのだろう」という不安もありました。

今取り組んでいるジャンルを知れて、本当に良かったです!

ではでは、本日もBEC online-school(BOS)のメールで届いたコンテンツ

のアウトプットをシェアさせていただきます!

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「情報発信 スタート篇 シェアと感想文から」のアウトプットをさせていただきます。

BEC3.5期で7月からずっとやってきた、

・コンテンツに対してのアウトプット

・シェアいただいた記事についてのアウトプット

これがまさに音声で言われている、

情報発信のスタートですね。

最終的にはノウハウで人は動かない。

感情を揺さぶるような表現をするために、

まずは自分が感じたことを表現できるようになること。

これは常に発信する視点を持ち、自分が感じたことを言語化する。

その意識を持って生活していないと何も感じないで過ぎていって

しまうし、言語化しておかないと感情やアイディアはすぐに消えてしまう。

スマートフォンのメモなどを活用し、

言語化することを癖づけていきます!

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今まで僕は「文章をかける」というのは才能だと思っていました。

小学校のころ、作文を書く授業で頑張って文字を搾り出しても、

原稿用紙一枚が限界。

出来ることは好きになるけど、出来ないことは嫌いになる。

作文を書くということも、僕の嫌いなことリストにもちろん追加されました。

でも、BEC3.5期に入って、無理やりにでも毎日文字を書いていると、

不思議と文章を書くことが苦ではなくなっていきました。

「継続の力」は偉大だなと実感するとともに、

「文章を書く」のは才能だけではないのだなと気づきました。

もちろん、もともと文章を書くことが上手で、

上手に文章をかける人もいます。

ですが、そうでなくても、文章を書くことは出来る。

書く回数を増やし、語彙力を増やし、表現を勉強すれば、

上達させていくことも出来る。

そして、文章を書くことを必要とする場面はいくらでもあります。

今後も文章力を鍛え、自分の幅を広げていきたいです!

ではでは、日曜日も残りわずかですが、頑張っていきましょう!