情報発信いつかは枯れる。枯れたら?

こんばんは!

大鶴 政貴です!

今日は今まで、一日部屋にこもって作業をしていました。

レシートの整理だったり、売り上げの帳簿をつけたりというの事務作業や

BEC online schoolのコンテンツを見たりしていました。

以前の僕は、少しでも時間があると外に出て、

買い物に行ったり、遊びにいったりしていましたが、

この半年間はビジネスに時間を使っています。

それが人にやらされているとしたら

嫌なのかも知れませんが、自分で決めたことですし、

正直、遊んでいるより、今はビジネスをしている方が楽しいです!

結果が出ているというのもあるかも知れませんね。

ということで、本日もBOSコンテンツの

シェアをさせていただきます。

ーーーーーーーー

「情報発信いつかは枯れる。枯れたら?」のアウトプットをさせていただきます。

何かの専門家でもインプットをしないと枯れる。

何の専門家でも無い自分は常にインプットをし続け、

実践をして、走り続けることを意識しないと、

発信に魅力が無くなってしまう。

走り続けることで発信に活かせることがあるし、

発信をしようとすることで、逆に実践に生きてくることもある。

発信を意識することで、見え方が変わったということも

発信を通して伝えていきたいです。

また、発信と実践のサイクルをうまく回していき、

成長に繋げていきます!

ーーーーーーーー

先日の三浦さんのKOTOBAセミナーのLPにもありましたが、

「発信を生活の中心においたことで、僕の人生が好転した」

この言葉の意味が最近ほんの少しですが、分かってきた気がします。

以前もセミナーに参加するときにアウトプットをする前提で参加をして、

感じ方が変わったという経験がありましたが、それに近いかなと。

発信をする前提で物事を捉えると、まず人に伝えることが前提になります。

人に伝えるということは、自分が理解しないといけないということもありますし、

相手にも分かりやすくしないといけないし、言語化もしないといけない。

まずこれが一点。

そして、発信をすることを前提に生活すると、

行動が変わるということ。

発信をするためには自分が経験をしたり、感じたことでないと発信できない。

そうなると、自分の活動をしっかりしないと発信ができないし、

また、新しいことにチャレンジしないと、面白い発信ができない。

そういう意識が自分の行動を変え、生活を変えていくのだと感じました。

自分の実践がない発信は誇張が入ったり、嘘になってしまう可能性ががある。

そうならないように、実践を続け、

地に足のついた発信をしていきたいと思います!

ではでは、今夜も頑張っていきましょう!